SkyVisualEditor | Salesforceの画面開発ツール

Salesforceの画面を自在にデザインすることができるクラウド画面開発サービス

Apexクラス、JavaScriptを組み込めます

SkyVisualEditor は様々な要件に対応できるように、多くの機能と優れたカスタマイズ性を持っていますが、企業ごとの業務に特化した処理や、既存の業務処理プログラムを SkyVisualEditor に組み込みたいという要望には、標準機能でお応えできない場合があります。そのような要望に応えるために、Apex クラスや JavaScript を組み込む機能を提供しています。

Apexクラス拡張機能

SkyVisualEditorで作成したページに対して、下記の箇所で追加開発したApexクラス処理を追加することができます。

  • 画面表示時処理
  • 「保存」処理の前処理、後処理
  • 関連オブジェクトテーブルの「行追加」処理の前処理、後処理
  • 「カスタム」ボタン処理
  • 「カスタム」リンク処理

JavaScript機能

SkyVisualEditorで作成したVisualforceページに対し、JavaScriptコードを記述することができます。「ページスクリプト」に記述すれば、ページ内の共通処理として定義することができ、カスタムボタンやカスタムリンク、入力項目のイベント(値変更時など)から、この共通処理を呼び出すことができます。

SkyVisualEditor

トップへ戻る