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【新機能】カレンダーにレコードを表示
オブジェクトの特定の日付項目に基づいて、カレンダー上にレコードを表示可能
【新機能】テーブル連携ボタン
データテーブル上のボタンから「テーブル間のレコード連携」や「画面フロー」などの利用が可能に
EXCELライクなレコード操作
レコードをシート形式に表示も可能。EXCELからのコピペ、フィルタやソートなど機能が豊富。
複数行での項目表示
オブジェクトの項目を複数行に並べて表示することが可能です。
EXCELからのコピー&ペースト
EXCELやスプレッドシートからテーブルに一括でコピー&ペーストできます。
項目一括編集
チェックを入れた複数レコード項目を同じ値で一括で編集することができます。
項目ピン留め
任意の行や列を固定した状態でスクロールをすることができます。
項目ソート・フィルタ
表示されたレコードから任意の値を持つレコードだけを絞り込んで表示することができます。
ユーザーごとのレイアウト管理
自分用に見やすくしたレイアウトを保存して、いつでも呼び出すことができます。
自分用に見やすくしたレイアウトを保存して、いつでも呼び出すことができます。画面を表示した際にすぐに表示するための「デフォルトレイアウト」の設定も可能です。
表示されたレコードから任意の値を持つレコードだけを絞り込んで表示することができます。絞り込んだレコードはそのまま編集・保存することも可能です。
任意の行や列を固定した状態でスクロールをすることができます。EXCELと同じ使用感で効率よく複数データの閲覧が可能です。
チェックを入れた複数レコード項目を同じ値で一括で編集することができます。一つずつ同じ値を打ち込む必要がなく、効率的にレコードのメンテナンスが可能です。
EXCELやスプレッドシートからテーブルに一括でコピー&ペーストできます。複数レコードのデータを整形・加工してまとめて保存したい場合に便利です。
オブジェクトの項目を複数行に並べて表示することが可能です。関連する金額や日付などを縦に並べて表示することで、一目で比較しやすくなります。
SalesforceのレコードをEXCELのような表形式で表示が可能です。EXCELからのコピペ、フィルタやソートなど大量のデータを閲覧・メンテナンスする際、効率よく作業をすることができます。
連携ボタンでは「テーブル間のレコード連携」「画面フロー呼び出し」など5種類の連携動作が可能。テーブル間のレコード連携は親子孫関係にある最大5階層までレコード表示・操作が可能。
オブジェクトの特定の日付項目に基づいて、カレンダー上にレコードを表示することができます。日付項目を持つオブジェクトであれば利用することができるため、「時間軸」で活動を行うあらゆる業務で活用することができます。
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050-3198-9009