さまざまな画面開発ニーズに応えるレイアウト / テンプレートをご用意しています。
SkyVisualEditorは、利用シーンにあわせたレイアウト構成が可能です。

Salesforceのデザインを踏襲したレイアウトです。2列表示を3列以上に拡張したい場合や、項目をテーブル形式で表示したい場合に利用します

Salesforceのデザインにとらわれず、自由に画面をデザインできます。既存の帳票と同等のレイアウトを作成したり、他のシステムやアプリケーションの入力フォームをSalesforceで再現したい場合などに利用します。
Visualforceでの画面開発ニーズが高い画面を、
ウィザード形式で短時間で作成できるテンプレートをご用意しています。

検索条件を設定し、結果一覧を表示する画面を作成できます。複数レコードを一括で変更したい場合などに利用します。

主従参照関係があるオブジェクトに対し、複数のレコードを入力する画面を作成できます。ある取引先に対し、複数の商談を一括で入力する際に便利です。

高度なルックアップ画面を作成できます。テキストでの検索だけでなく、項目の値によって絞り込むなど検索性を高められます。

Salesforce標準レイアウトとSkyVisualEditorで作成したページをプロファイルとレコードタイプによって、画面を切り替えられます。

入力画面を複数ページに分け、最後に確認画面にて入力値を確認するようなウィザード形式の画面を作成できます。入力値によって画面を分岐させることも可能です。申し込みフォームや1画面の項目が多い場合にご利用いただくと便利です。

表形式でのレコード表示、画像、Chatterフィードや独自のグラフといったAppComponentなどを1画面に配置してダッシュボード画面を作成することができます。さまざまな情報を1画面に集約できるため、ホーム画面などにお勧めのレイアウトです。
フレキシブルデータテーブル
■機能説明
任意のオブジェクトレコードの一覧をEXCELのようなレイアウトで表示できるコンポーネントです。大量のレコードを一覧にまとめて確認・メンテナンスする作業などに有効です。
■主な特長
表示項目やレイアウトは各ユーザーごとに設定変更が可能です。
テーブル上で新規レコード作成・インライン編集・レコード削除が可能です。
行列の固定やフィルタリング、各行の集計表示により動的に合計値や平均値などの値の確認が可能。
お客様のご要望をもとに随時追加予定です。

タブ

データテーブル

パネルグリッド

手書きサイン

Chatterフィード

郵便番号検索

Export/Import

画像配置

計算式

カスタムボタン

詳細パネル

PDF

AppComponent

拡張Apex

JavaScript

CSS
SkyVisualEditorの活用例を見る