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自由自在な入力画面
ユーザーが使いづらいと感じる Salesforceの画面をマウスで簡単カスタマイズ
【新機能】重複レコードのマージ機能
重複している複数のレコードを、正とするマスターレコードひとつに統合できます。
【新機能】カレンダーにレコードを表示
オブジェクトの特定の日付項目に基づいて、カレンダー上にレコードを表示可能
【新機能】テーブル連携ボタン
データテーブル上のボタンから「テーブル間のレコード連携」や「画面フロー」などの利用が可能に
EXCELライクなレコード操作
レコードをシート形式に表示も可能。EXCELからのコピペ、フィルタやソートなど機能が豊富。
任意形式でのレコード出力
SalesforceのレコードをPDFやEXCEL/CSVで出力可能。
モバイル専用画面
フィールドサービス業務など、外出先でも細かい操作がしやすい専用画面も作成可能。
複数レコード一括編集
レコードをまとめて編集・保存が可能。1つずつ開いて作業する必要はありません。
高度なレコード検索
Salesforce 標準機能ではできない、細かい検索条件を配置した専用画面の構築が可能。
項目グリッド表示
グリッド形式での項目配置が可能。今まで使用していたシステムや帳票にあわせて画面をデザインできます。
背景画像セット
帳票画像を背景にセットし、項目をその上に配置することで、そのまま入力画面として利用できます。
ウィザード入力画面
複数ページを組み合わせて、ウィザード形式でレコードの作成が可能です。
ルックアップ専用検索画面
参照レコードを選択する際の専用検索画面が作成可能。参照先のレコードが多い場合などに効果的です。
項目グループタブ
項目をまとめた画面を作成し、用途に応じてタブを切り替えることができます。
親子レコード一括編集
取引先と取引先責任者のような、主従や参照関係にあるオブジェクトのレコードを一画面で登録・編集できます。
手書き項目
タブレットペンやマウスのドラッグで手書き文字やイラストを入力できる項目です。
PDF改ページ
見積書などをPDF出力する際、明細行が一定数を超える場合などに改ページで出力をすることが可能です。
複数行での項目表示
オブジェクトの項目を複数行に並べて表示することが可能です。
EXCELからのコピー&ペースト
EXCELやスプレッドシートからテーブルに一括でコピー&ペーストできます。
項目一括編集
チェックを入れた複数レコード項目を同じ値で一括で編集することができます。
項目ピン留め
任意の行や列を固定した状態でスクロールをすることができます。
項目ソート・フィルタ
表示されたレコードから任意の値を持つレコードだけを絞り込んで表示することができます。
ユーザーごとのレイアウト管理
自分用に見やすくしたレイアウトを保存して、いつでも呼び出すことができます。
予算・実績データの柔軟な表示
売上や社数などの予算と実績の集計データを、レポートでは表現できないレイアウトで閲覧できる機能です。
画面内自動計算
入力した数値を用いて自動で四則演算を行い、画面上に表示することができます。
フリーテキスト
レコードの入力・参照画面上に、任意のテキストを画面上に表示することができます。
添付ファイルプレビュー
添付ファイルに保存された画像やPDFのプレビューを表示することができます。
画面内画像表示
レコードの入力画面・参照画面・PDF画面上に、任意の画像を表示することができます。
編集可能な選択リスト
「選択リスト項目」と「テキスト項目」を一つの項目でどちらも使える機能です。
コンポーネント間連携
レコード検索画面上に表示されたデータの詳細を別のコンポーネントに転送して確認をすることができます。
レコード検索画面上から、検索結果のレコード詳細や関連レコードのデータを別のコンポーネントに転送することができます。自分の商談一覧を検索、詳細を別の専用画面で確認・編集し、合わせて商談に紐づく活動を登録するといった一連の業務などで活用できます。
Salesforce標準にはない「選択リスト項目」と「テキスト項目」を一つの項目でどちらも使える機能です。「基本的に入力内容が決まっているが、例外的に値が変わる場合がある」というような業務要件に利用いただけます。
レコードの入力画面・参照画面・PDF画面上に、任意の画像を表示することができます。 見積レコードが承認された状態の時のみ印影を表示するといった、表示タイミングの設定も可能です。
添付ファイルに保存された画像やPDFのプレビューを表示することができます。Salesforce標準では、関連リストからレコードをクリックして確認する必要がありますが、本機能ではプレビューから直接閲覧でき、画像を多く使用するオブジェクトなどで有効です。
レコードの入力・参照画面上に、任意のテキストを画面上に表示することができます。複数行の入力もでき、ユーザー向けに画面の使用方法などの細かい説明や誘導などに便利です。
入力した数値を用いて自動で四則演算を行い、画面上に表示することができます。Salesforce標準ではレコード保存後に計算結果を確認する必要がありますが、本機能では保存前にデータを確認でき、入力ミスを事前に気づくことができます。
売上や社数などの予算と実績の持つデータをSalesforceのレポートでは表現できないレイアウトで閲覧できる機能です。集計に使用するデータや期間もチェックボックスでその場で切替が可能です。
自分用に見やすくしたレイアウトを保存して、いつでも呼び出すことができます。画面を表示した際にすぐに表示するための「デフォルトレイアウト」の設定も可能です。
表示されたレコードから任意の値を持つレコードだけを絞り込んで表示することができます。絞り込んだレコードはそのまま編集・保存することも可能です。
任意の行や列を固定した状態でスクロールをすることができます。EXCELと同じ使用感で効率よく複数データの閲覧が可能です。
チェックを入れた複数レコード項目を同じ値で一括で編集することができます。一つずつ同じ値を打ち込む必要がなく、効率的にレコードのメンテナンスが可能です。
EXCELやスプレッドシートからテーブルに一括でコピー&ペーストできます。複数レコードのデータを整形・加工してまとめて保存したい場合に便利です。
オブジェクトの項目を複数行に並べて表示することが可能です。関連する金額や日付などを縦に並べて表示することで、一目で比較しやすくなります。
見積書などをPDF出力する際、明細行が一定数を超える場合など、特定の条件に合わせて改ページで出力をするといった細かい設定が可能です。(コーディングによる拡張機能を使用します)
タブレットペンやマウスのドラッグで手書き文字やイラストを入力できる項目です。端末から背景画像もセットできるため、現場で撮影した画像にその場で情報を記入できます。
取引先と取引先責任者のような、主従や参照関係にあるオブジェクトのレコードを一画面で入力できます。子オブジェクトは複数まとめて登録・編集が可能です。
項目をまとめた画面を作成し、用途に応じてタブで切り替えることができます。項目が多い場合の整理や、ユーザーの視覚的な入力負荷を下げるのに効果的です。
参照レコードを選択する際の専用検索画面が作成可能。標準機能ではレコード名のみでしか検索できませんが、本機能を使えば、検索するオブジェクトの項目を自由に検索項目として使用可能になります。見積作成時の商品マスター検索など、参照先のレコードが多い場合などに活用いただけます。
複数ページを組み合わせて、ウィザード形式でレコードの作成が可能です。入力内容によってページを分岐させることもできるため、サポート問い合わせページなど、ユーザーを誘導しつつ入力負荷を下げたい場合などに効果的です。
帳票画像を背景にセットし、項目をその上に配置することで、そのまま入力画面として利用できます。画面作成工数を抑えて現場へリリースすることができ、導入効果をすぐに実感いただけます。PDF出力機能と組み合わせることも可能です。
グリッド形式での項目配置が可能。グリッドは結合や入れ子にするなど細かく設定でき、今まで使用していたシステムや帳票にあわせて画面をデザインできます。
標準のグローバル検索・ビュー機能では検索条件の変更に手間がかかりますが、SkyVisualEditor では、検索条件を素早く切り替えられる専用画面の構築が可能です。
複数レコードの操作に特化したデータテーブル機能を使用することで、レコードをまとめて編集・保存が可能です。Salesforce標準ではできないテキストエリアもまとめて編集でき、1つずつ開いて作業する必要はありません。
フィールドサービス業務など、外出先でも細かい操作がしやすい専用画面も作成可能。タップ操作でも入力しやすいように、選択項目をチェックボックスやラジオボタンに変換するなど、操作性に考慮した構築が可能です。
Salesforceのレコードを任意の形式のPDFやEXCEL/CSVで出力可能です。PDFの場合はレイアウトも柔軟に設計ができ、社内帳票をはじめ、見積や請求書などで活用いただけます。また、EXCELの場合は表示しているレイアウトでそのまま出力ができます。
SalesforceのレコードをEXCELのような表形式で表示が可能です。EXCELからのコピペ、フィルタやソートなど大量のデータを閲覧・メンテナンスする際、効率よく作業をすることができます。
連携ボタンでは「テーブル間のレコード連携」「画面フロー呼び出し」など5種類の連携動作が可能。テーブル間のレコード連携は親子孫関係にある最大5階層までレコード表示・操作が可能。
オブジェクトの特定の日付項目に基づいて、カレンダー上にレコードを表示することができます。日付項目を持つオブジェクトであれば利用することができるため、「時間軸」で活動を行うあらゆる業務で活用することができます。
任意のオブジェクトのレコードから同一の内容と考えられる複数のレコードを一覧に表示し、正とするマスターレコードひとつに統合できる機能です。 他のレコードに登録されている内容をマスターレコードに引き込むことも可能です。また、削除方式は物理削除・論理削除の選択ができます。
Salesforce の入力画面・参照画面など、効率よく作業を進められる画面を簡単に作成することができます。項目やパーツをマウスで配置・カスタマイズするだけで、コーディングの知識は必要ありません。
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