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特長

プログラミングの知識は不要です。専門業者に依頼せずに、Salesforceを自分たちの業務に合わせることができます。

プログラミングの知識は不要です。
専門業者に依頼せずに、
Salesforceを自分たちの業務に合わせることができます。

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  • 特長1

    画面のレイアウトを自由にカスタマイズ

    業務に合う、自社だけの画面レイアウトをあなたの手で。
    プログラミングの専門的な知識は不要です。誰でもマウス操作だけで、自分たちの業務に合うSalesforceアプリを作り上げることができます。フレキシブルテーブルを使い、Excelのような操作感でSalesforceのデータを閲覧・編集することも可能です。
    社内で内製できるため、細かい修正や業務変更にもすばやく臨機応変に対応できます。

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  • 特長2

    見積書などの帳票を、そのままSalesforceの画面に再現。PDFにも

    お持ちの見積書など、帳票画像を設定するとSalesforceで帳票そっくりの画面が簡単に作成できます。データを登録した後は、画面をそのままPDFにも変換可能。社内承認に回したりお客様へメールで送ったり、Salesforceの活用シーンが広がります。

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  • 特長3

    たくさんの業務をSalesforceに集約するほどコストダウン

    名刺入力、日報作成、商談の更新などの標準オブジェクトを使用する業務だけじゃなく、カスタムオブジェクトにも対応しています。
    ユーザーID数の定額料金なので、業務ごとに画面をたくさん作っても値段は一緒。いろいろな業務をSalesforceへ集約するほど、専門業者へ開発を依頼するよりもコストメリットが出ます。

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  • 特長4

    エンジニアが社内にいなくても、安心の導入サポート

    専門知識を持った社内SEがいなくても、アドミンカフェをはじめとした無料サポートが充実。「実現したい画面のイメージはあるが、最初の画面制作はお願いしたい」方には、有料のサポートプランもご用意しております。

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  • 特長5

    モバイル対応

    デスクトップだけでなく、タブレットやスマートフォンでも扱いやすい画面を簡単に作成できます。モバイルで入力しやすい画面構成にしたり、受付業務や申込み業務で使いやすい手書きサイン機能をつけたり、Salesforceがいろいろな場所で活躍します。

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Salesforceをもっと便利にする
いろいろな活用方法

多くの企業がSkyVisualEditorを導入し、Salesforceの社内活用を進めています。
Salesforceの画面の悩みをSkyVisualEditorで解決してみませんか?

多くの企業がSkyVisualEditorを導入し、Salesforceの社内活用を進めています。Salesforceの画面の悩みをSkyVisualEditorで解決してみませんか?

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よくある質問

  • ?

    開発やシステムの細かいこと、クラウドについて詳しく知らない私に運用できるのか不安です。

    プログラミングやサーバーといった専門的な部分の理解は必要なく、クリックやドラッグといった基本の知識の範囲で、運用が可能です。
    複雑なコードを理解したり、記載することなく、マウス操作で画面開発ができます

  • ?

    料金の課金体系や、お得な使い方を教えてください。

    プランによって料金体系が異なります。詳細は料金ページをご確認ください。
    またユーザーID数の定額料金なので、業務ごとに画面をたくさん作れば作るほどお得です。

  • ?

    運用上困った時に質問することや、より良い画面にするためのアドバイスは受けることはできますか。

  • ?

    画面開発することで、どんなことができるようになるのですか。

    業務に合う、自社だけの画面レイアウトをあなたの手でカスタマイズすることができます。見積書や帳票の作成が可能になるので、Salesforceに情報を集約して、社内業務の効率化が図れます。

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