SkyVisualEditorは「コーディングなし」でSalesforceを自社の業務に合わせて、カスタマイズできるクラウドサービスです。
SkyVisualEditorは「コーディングなし」で
Salesforceの画面を自社の業務に合わせて
カスタマイズできるクラウドサービスです
コーディングやプログラミングは一切不要。
Saleseforceの画面を自社に合わせて使いやすくできます。
豊富な機能で多くの課題を解決
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Salesforceを使う現場の願いと管理者の悩み、
まるごとSkyVisualEditorで解決します
特長1
ユーザーが使いやすい画面で
Salesforceが定着しやすくSalesforce定着の最初のハードルは、ユーザーがきちんとデータを入力し続けること。SkyVisualEditorでは、業務に合った画面をユーザー自身が作成できるので、Salesforceを現場でしっかり活用できるアプリケーションに進化させることができます。
特長2
専門知識は不要。
マウス操作だけで簡単・すばやく画面開発プログラミングの知識がなくても、マウス操作だけで自由に画面を開発できます。見積書などの帳票画像の取り込みや手書きサインなど、Salesforceでニーズの高い部品は豊富に用意されているので、あとはマウスで好きなように並べていくだけです。
特長3
開発コストでもう悩まない。
たくさん画面を開発するほどお得これまで、Salesforceの画面開発は多くの時間とコストをかけて技術者へ開発依頼することが一般的でした。しかし外部の業者にお願いしてしまうと、ちょっとした修正でさらにコストがかかることも。
SkyVisualEditorは、画面を使用するユーザー分のみの費用。どれだけ多くの画面を開発しても料金は同じです。
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市場からの評価
Salesforceのアプリストア、AppExchangeサイトでの評価をご覧ください。
5点満点で、平均4.64の評価(2024年8月時点)を受けており、お客さまと確かな信頼を築いています。
レビュアーからの声
(AppExchangeサイトより抜粋)
5
Salesforceとは思えないUIの実現が可能
Salesforce導入後1年ほどで導入、営業マンへの浸透率が飛躍的に上がりました。
多忙な営業マンにとっては、たかがUI、されどUI。入力することが当たり前になった時点で噴出したさらなる改善要望も、SVE+テラスカイさんのサポートで次々に実現、社内でも評判のSalesforce改造例となりました。
今度ともよろしくお願いいたします。
5
機能追加・アプリ連携など進化が楽しみです!
標準画面だと縦に長くなり、スクロールが面倒だというユーザの不満が解消されました。
導入から数年経過していますが、機能追加やアプリ連携などバージョンアップが進み、今後も進化を楽しみにしています。
不明点や改善要望など、適時連絡できるサポートがあるのも安心です。
5
日々の管理もしやすくなり、とても効率が良いです!
セールスフォース標準では出来ない事が解消できとても便利です。
エクセルで管理しているものをセールスフォースのシステムで管理を・・・と思っても、なかなか要望にそわない事が多いですが、入力や検索の機能が優れており、とても便利です。
またシステム開発の選任でなくても簡単に操作ができ、サポートへ質問をすれば適格にアドバイスを頂けるので、「これは実現可能か?」と悩んだ時もスムーズに相談できるので安心です。
5
Salesforceをより活用する上では、もはや必須とも言えるほどの機能です!
導入して2年近くになりますが、システムには全く専門性のない担当でも、直感的な操作で画面を作成できるのと、その作成スピードが通常開発と比べて圧倒的に短期で済むことから、とても重宝しています。Salesforce既存のレイアウトではともすれば冗長になっていた画面を集約できる点、複数オブジェクトに跨る入力であってもデータテーブル等を用いることで画面遷移せずに対応できる点、更に少し高度な設定を行いたい場合はJavaScriptや拡張Classの埋め込みも行える点等により、社内ユーザの確認・入力工数削減にとても役立っています。Salesforce自体は様々な機能拡張はなされるものの、画面I/F部分では少し心もとない部分がありますが、本アプリが十二分にその点を補ってくれます。
AppExchangeのサイトでレビューを見る
事例
DXを阻むレガシーシステムをmitocoでリプレース。SkyVisualEditorで「紙の帳票」を再現し、現場に負担のないクラウドワークフローへ。
株式会社イムラ
業種
製造
課題
入力負荷の軽減
ユーザーインターフェースの変更
操作性の向上
従業員数:
639名(2026年1月末現在)
特許調査・解析や特許出願・管理、翻訳などの多種多様な知財管理業務の一元管理を目指し IPfolio+SkyVisualEditorで統合システムを開発
トヨタテクニカルディベロップメント株式会社
業種
製造
その他
課題
入力負荷の軽減
ユーザーインターフェースの変更
操作性の向上
従業員数:
1,064名(2026年4月1日現在)
Salesforce画面できめ細やかなUIを表現すべく画面作成ツール「SkyVisualEditor」を導入、 内製開発で業務の効率化を図る
オリックス銀行株式会社
業種
金融・保険
課題
入力負荷の軽減
ユーザーインターフェースの変更
Salesforceの定着化
従業員数:
929名(2025年4月1日時点)
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ご利用の流れ
お問い合わせ
サイトのお問い合わせフォームから、お気軽にご質問ください。お客様の課題をお伺いし、最適な解決方法をご提案いたします。
トライアル
SkyVisualEditorは、無料で30日間試せるトライアルをご用意しています。無料期間終了後も、正式契約をされない限り料金は発生いたしません。
正式申し込み
トライアルで評価いただいた後、正式にご利用開始したい場合は、営業担当へユーザー数をお知らせください。見積書と申し込み書を送付しますのでご記入ください。
利用開始
記入いただいた申し込み書を受領した後、弊社側で登録作業をいたします。登録が終わった後でも、相談会やユーザー会、利用方法紹介セミナーなどお気軽にご参加ください。
よくある質問
?
Salesforceの開発をするために必要はスキルありますか?
SkyVisualEditorはノーコードやローコードで画面の作成、ロジックの開発、運用が可能な製品です。
そのため、Salesforceの開発スキルは必要ありませんが、作成した画面をSalesforce組織に反映する際、Salesforce側のオブジェクトの設定などを行う部分がございますため、Salesforce管理者レベルの知識は推奨しております。?
SkyVisualEditorではどんな画面やコンポーネントが作成できますか?
「複数オブジェクトを一括編集する画面」、「EXCELのような画面」、「PDF帳票」などさまざまな画面やコンポーネントを作成頂くことができます。以下からデモを取得し、SkyVisualEditorの作成例を確認することをオススメいたします。
https://skyvisualeditorwebform.herokuapp.com/?
運用上困った時に質問することや、より良い画面にするためのアドバイスは受けることはできますか。
SkyVisualEditorでは無償から有償まで様々なサポートメニューをご用意しておりますので、目的や相談の内容によって使い分けていただくことが可能です。
気軽にご利用頂ける無償のサポートには、標準機能について質問が可能なメールサポートや、専用のヘルプサイト、対面でまとめて質問ができるアドミンカフェ(各月1回/お申し込み制)などがございます。
手厚くフォローを行う有償のサポートには、SkyVisualEditorの機能や使い方を一通り学んで頂けるプライベートトレーニングや、
個別の要件に対して担当エンジニアをアサインする準委任の開発支援サポートなどがございます。
詳しい内容につきましては、お気軽にお問い合わせください。?
契約しているSalesforceの全ユーザに対してSkyVisualEditorのライセンスは必要ですか?
すべてのSalesforceユーザに対して、SkyVisualEditorのライセンスが必要ではありません。
SkyVisualEditorライセンスは、お客様でご利用されているSalesforce上でSkyVisualEditorで作成した画面を利用するユーザに対してのみ必要です。
SkyVisualEditorで作成した画面をご利用されないユーザは、Salesforceの標準ページレイアウトでレコードを閲覧できます。
例えば、100名でSalesforceをご利用されているお客様の場合、営業部門の30名にのみSkyVisualEditorで作成した画面を適用する場合は、30IDのSkyVisualEditorライセンスが必要となります。
なお、複数のSalesforce組織でご利用される場合は、Salesforceの組織毎にご契約が必要ですので、ご注意ください。
また、画面をデザインするSkyVisualEditor Studioは無償で提供しています。
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サポート
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