ユーザー向け 活用ガイドページ

Navi

SkyVisualEditor を利用する際に必要なもの

build

1. システム管理者プロファイルが割り当てられた Salesforce アカウント

Salesforce の設定に関わる操作が可能なプロファイルを持ったユーザーとなります。
SkyVisualEditor スタジオで画面作成をする際は基本的に必要となりますのでご用意ください。

folder

2. SkyVisualEditor パッケージ

Salesforce 上で SkyVisualEditor で作成した画面を使用するためのパッケージアプリケーションです。
Salesforceの本番組織に、SkyVisualEditorのVF版/LC版をインストールして使用します。
VF版/LC版のいずれかのみを使用する場合は、使用するパッケージのみをインストールしてください。

vpn_key

3. SkyVisualEditor ユーザーライセンス

ご契約いただいたSkyVisualEditorライセンスは、各ユーザーアカウントに割り当てることでご利用いただけます。
必要なライセンス数は、作成した画面を使用するユーザー数と同じです。

mouse

4. SkyVisualEditor スタジオ

画面を作成するためのアプリケーションです。
各パッケージによって、デザインデータやスタジオの動作環境、利用できる機能などが異なります。
詳細は以下のページをご確認ください。

VF版とLC版の違い
account_box

5. SkyVisualEditor アカウント

スタジオにログインをする際に必要となります。
作成した画面データはアカウントに紐づいて保存されますので、IDとパスワードの管理にご注意ください。
複数名で共同で画面データの管理を行う場合は、以下のページをご確認ください。

複数名で管理する場合