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基本的な画面作成の流れ

SkyVisualEditor における画面作成の流れは以下のとおりです。
一部の作業で以下の資料を参照する箇所がございます。併せてご確認ください。

① スタジオにログイン

用意した SkyVisualEditor アカウントを用いてスタジオにログインします。
VF版の場合はスタジオアプリ、LC版の場合はブラウザを利用します。

② 画面作成を行う Salesforce へ接続

開発対象となる Salesforce へログインします。
Sandbox から変更セットでのリリースを推奨しています。

③ 画面をデプロイ

画面作成が完了したら、デプロイします。

スタジオと実際の画面はイメージが異なる場合があるため、作成途中で一度デプロイをして画面の割り当てを実施し、画面サイズやレイアウトなど微修正をしながら作成する方法がおすすめです。

④ 変更セットの作成・リリース (Sandbox を利用している場合)

Sandbox で変更セットを作成し、本番環境で受信およびリリースをします。
具体的な手順は本ページ上部の手順書(P.6~)をご確認ください。

⑤ 本番環境側での作業

リリースされた Visualforce や Apex クラスは本番環境側で利用するプロファイルに対して有効化をする必要があります。
具体的な手順は本ページ上部の手順書(P.9~)をご確認ください。

その後、任意で実際に利用するユーザーに通知などを行い完了です。

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